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マイペンライがモットーです
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 サイクルベースあさひのネットショップで購入。\3,612。
 
 この手のチェーンクリーナーってのは、どうもイマイチ信頼がおけないイメージがあったんですが、最近のはかなり良くなってきているときき、買ってみることに。
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 いつも連れ合いと2人で滑っているだけのレジャースキーヤーの私にとって、尾瀬岩鞍はちょっぴり難しいけれど足応えがあって好きなゲレンデです。
 毎年必ず訪れるゲレンデ。今年の初滑りは岩鞍にしました。

 一月の半ばになっての初滑りというのは、何とも遅すぎる感があるけれど、今シーズンは雪不足のせいで、どうにもスキー気分になれなかったのです。ま、その程度のスキーヤーなんです。
 NHKで放送されている「プラネットアース」の映像の新鮮さに、私は毎回魅せられてしまっています。


 12月半ばにネットで注文していた、アートサイクルスタジオのM-900が年末に納品されました。
 年末年始バタバタしていて、結局ほとんど乗ることができなかったので今さらながらレポートします。
 正月そうそう、すさまじいものを観てしまいました。

 元旦恒例のニューイヤー駅伝に出場していた、ケニア人のゲディオンのことです。
 「ゲディオン」って名前からして何だか強そうですが、実際ただものではなかった。
 解説者も興奮して話していたように、ワールドクラスの潜在能力の持ち主であることは間違いないでしょう。
 墓参りのため、年末の年中行事になっている金沢行。
 東京から金沢までは行くのはなかなかタイヘン。しかもこの時期は悪天に見舞われる確率がとても高いので、毎年ちょっと憂鬱だったりします。

 今年は暖冬で、スキー場に雪が無いなんてニュースが流れていたにも関わらず、金沢に向かうその日は大雪の予報。
 日ごろの行いが悪いのかな・・・。

 ともあれ、12月29日の朝6時に圏央道あきる野ICを出発。
 457kmの道のり。到着したのは11時過ぎになりました。
~2003年 日本映画 テレビ録画にて鑑賞~

 正直、退屈で退屈で仕方ありませんでした。

 2時間半超の時間が、永遠のように長く感じられました。


 先日「小径ロードが欲しい!」という記事で、GIOSのPANTOやPanaのレ・マイヨMやスギムラのCX-201-16Rやらが欲しいと言った舌の根が乾かぬうちに言うのもなんですが、”ART CYCLE STUDIO”のM900というマシンを注文してしまいました。
~2000年 イギリス・ドイツ・スペイン合作 テレビ録画にて鑑賞~

 英・独・スペインの合作となっているものの、舞台はアメリカのロスアンゼルス。監督は、イギリスの巨匠ケン・ローチです。



 アカカンガルーは、数多いる有袋類の中でも最大の動物です。
speedp8

 わが愛車の一つ、DahonのSpeed P8(2004年)です。
 DahonによるDahonらしいフォールディングバイクですが、Speedなんて名前が付いているのが恥ずかしくない程度に、速いマシンです。
 私はことあるごとにWikipediaを利用して調べものをしているのですが、このWikipediaの「秀逸な記事」にわが「八王子市」の記事が選定されました。

Wikipedia 「八王子」の記事

~2006年 日本映画 レンタルDVDにて鑑賞~

 先日ふらりと訪れた小諸城址がロケ地だったと知り、観てみました。公開時から気にはなっていた作品です。
 昨日、中央道の上り線、府中ICあたりで、ちょっと危険なメに遭いました。

 いや、私自身は単に巻き込まれそうになっただけで、さほど危険レベルは高くなかったんだけど、「いくら何でもそりゃないだろ」って思い、報告します。
 ロードバイクに乗りたい、でも肩の力を抜いて乗ったりもできるやつがいい、ということで20インチのいわゆるミニベロを物色しています。


 プリンタと言うのは、大方の家庭においては年賀状の時期にだけやけに重宝されるものと相場が決まっていて、しかも一年に一度だけの晴れ舞台なのに、あまりにも普段使われていなかったのが災いして、ノズルが詰まって肝心なときに役に立たなかったりするものでもある。
よね。
 なんだかもう、ネットの世界にはブログってものが溢れていて、正直愚にもつかないようなブログもたくさんあって、でも、そんななかでもブログ始めてみます。

 愚にもつかないものにならなければいいんですが。

 でも、あまり気張ってると続かない。

 ってことで、マイペンライをモットーに、できればちょっとはタメになるようなブログになればいいな。
~2006年 日本映画 TOHOシネマズ南大沢にて鑑賞

先日TBSの「情熱大陸」で蒼井優の「女優っぷり」を垣間見て、さっそく気になる女優No1となってしまった蒼井優を目当てに観に行きました。
~2005年 日本映画 テレビ録画にて観賞~

タイトルから、「ブルーハーツ」「バンド」「青春」といったキーワードを連想してしまいますが、実際そのまんまの作品でした。
~2004年 日本映画 テレビ録画にて鑑賞~

井筒和幸監督が描く、1968年の在日社会。
在日を描いた作品というと、最近では「血と骨」を連想します。「血と骨」では、北野武演じる人物の 怪物ぶりに象徴されるように、在日社会のオドロオドロしさが印象的でしたが・・・。
~2005年 日本映画 TOHOシネマズ南大沢にて鑑賞~

昭和33年、「戦後」から「高度成長期」に移行する時代の東京を描いた作品です。
その時代に少年時代を過ごした世代(ちょうど私の両親の世 代)にとっては懐かしくて仕方の無い作品のようです。
私は当然、当時を懐かしむような世代ではないのですが、そんな私にとっても「最高」の作品 でした。
ここ数年のうちに観た日本映画のなかでは、間違いなくNo.1の作品です。
~1983年 日本映画 テレビ録画にて観賞~

原作谷崎潤一郎、監督市川崑。主演の四姉妹が岸恵子、佐久間良子、吉永小百合、古手川祐子という、とにかく豪華絢爛な作品です。谷崎作品を映像化するに はこのくらい豪華なキャスティングじゃないとムリってものなのでしょう。
~2004年 日本映画 テレビ録画にて観賞~

竹内結子と中村獅童の「できちゃった婚」の報道があった後なので、ちょっとシラケ気味の気分で観始めたのですが、シラケ気分は早々にぶっ飛びました。


~2002年 日本映画 テレビ録画にて観賞~

1945年の夏、終戦間近の宮崎県・霧島地方。沖縄戦も失敗し、すわ九州に上陸かという切迫した時代を描いた作品です。
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